【Iターン転職談】年収360万→350万。愛知県から広島県府中町へ。建設→自動車業界へ転職

みんなの広島へのUターン、Iターン、Jターン転職談を紹介する本コーナー。

今回は愛知県から広島県府中町にIターン転職したKさんのストーリーです。

Kさん

男性|27歳
仕事:建設コンサルタント→自動車の研究開発
年収:360万→350万

広島県にIターン転職した理由

広島県に本社を置く企業に転職したため、地元の愛知県からIターンすることになりました。

車が好きなのでマツダの本社がある広島県は向いていると思いましたし、幼い頃は隣県の岡山県に住んでいたので愛着もありました。

広島県にIターン転職して働く時に苦労したことは?

首都圏での転職と比べると選択肢の幅が狭かったです。

広島県は中国地方最大の県ですが、首都圏や関西圏に比べると企業数が物足りなく感じました。

選べる会社の数そのものが少なかったので苦労しましたが、できるだけ多くの転職サイトを使って企業選びをしました。

広島県で働いてみて感じるメリットは?

移住先が広島市の中心部ではなかったこともあり、のびのびと過ごせています。

繁華街のガヤガヤした雰囲気が苦手なので、落ち着いて仕事や生活ができる環境は気持ち的にも余裕を生んでくれました。

広島県で働いてみて感じるデメリットは?

在来線やバスくらいしか移動手段がないことにデメリットを感じました。

地元の名古屋市では新幹線や私鉄などあらゆる公共交通機関が発達していたので、ギャップを感じたというのもあります。

広島県で働いてみて感じた県民性は?

大阪弁のような強い口調で話す人が多いのかなと思っていましたが、地元愛が強くおっとりした人が多い印象です。

これから移住する人が覚えておいた方がいい広島弁と意味は?

みやすい

→簡単

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