【Iターン転職談】年収250万→60万。大阪府から広島市へ。医療事務→カフェキッチンへ転職

みんなの広島へのUターン、Iターン、Jターン転職談を紹介する本コーナー。

今回は大阪府から広島市にIターン転職したTさんのストーリーです。

Tさん

女性|29歳
仕事:医療事務カフェキッチン
年収:250万円→60万円

広島県にIターン転職した理由

広島県出身の方と結婚したため、義実家の近くに住む目的で大阪府から広島県へIターン転職しました。

兄弟が広島県に住んでいたので、移住に対する不安はとくにありませんでした。

また大阪以外で暮らしてみたいという好奇心もあったので、よいタイミングだったと思います。

広島県にIターン転職して働く時に苦労したことは?

移住したばかりの頃は土地勘がなく、移動する際に苦労しました。

電車の本数が少なくバスが時間通りに来ないことも多かったので、早めの移動を心掛けていました。

慣れるために1人で街を歩くようにしていたので、今は問題なく過ごせています。

広島県で働いてみて感じるメリットは?

関西弁と広島弁の違いが不安でしたが、特に違和感なく働けていることはメリットだと思います。

イントネーションは違いますが、方言による言葉の壁を感じることがないためストレスは少ないです。

広島県で働いてみて感じるデメリットは?

電車の本数が少ないため、出勤時間よりも大幅に早く勤務地に着くことです。

郊外であれば車通勤が可能な職場も多いですが、自分の職場は電車通勤なのでこの点はデメリットに感じています。

広島県で働いてみて感じた県民性は?

大阪府と比較すると、優しい人が多いと思います。

男性は少し頑固な印象で、女性はおっとりしている印象を受けます。

これから移住する人が覚えておいた方がいい広島弁と意味は?

たいぎい

→めんどくさい

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